ホームまちの駅&物産館焼酎豚本舗  



焼酎豚ってなに?
本格焼酎と黒豚のおいしい出会い
水の里 大口。清らかな水で作った本格焼酎が、六白黒豚の持つうまみを引き出しくれたうれしいコラボレーション!
普通に調理しても抜群においしい鹿児島純粋黒豚「六白(ろっぱく)」の三枚肉を使用し、昆布鰹節のだし汁(出し取り水は霧島の関平温泉水)に地元伊佐の焼酎を加えた本もろみ醤油をベースに、喜界島の黒砂糖、伊佐産の金山ねぎ・しょうが・にんにくなどで味を整えじっくりと煮込んだ一品です。
添加物を一切加えていないことは言うに及ばす、です。
ほのかに香る芋焼酎の残り香と共にいただく独特の味わいは、今夜の晩酌をよりいっそう引き立てることでしょう。
もちろんご飯のおかずとしても文句なしに最適ですよ!!
クローズアップ!!

「第16回 電気のふるさとじまん市」で大賞受賞
平成17年11月18日(金)〜11月20日(日)、千葉県 幕張メッセにて開催されたこの恒例イベント。
全国219の電源市町村から5000店が出展、さらにその中から450品目に及ぶ激戦となった大賞コンテストではみごと大賞を受賞いたいました。



地産地消 原材料へのこだわり

地豚と地芋と地焼酎
焼酎豚の主原材料となる黒豚、その豚の主飼料となるサツマイモ、そして本製品の肝となる焼酎は、地元 鹿児島県伊佐(大口)産の芋焼酎4種をブレンドして使用するというこだわり。また、その他の原材料も北海道産の昆布以外はみな鹿児島県産を使用しています。「だからおいしくないわけがない!!」そんな、ちょっと自慢の銘品へと創り上げる事が出来ました。


仕事人紹介


成松尉孝
本来はトンネル工事の下請け会社の経営者(JHのトンネルでは、日本一のトンネルとの評価を得た)で、8年前大口と人吉を結ぶ久七トンネルの工事に入ったのを機に大口に移り住んだ。トンネル屋人生37年間の自慢は、現場で一人の犠牲者を出していないということ。
(本人の希望で顔写真は控えさせていただきます。)

成松秀子(風の谷 代表)

尉孝氏と共に大口に移住後、この地域に眠っている高品質且つ多種多様な食材を生かして地域振興が出来ないものか、と、様々なセミナー等を受講しつつ、夫婦二人三脚による試行錯誤の末、「伊佐の焼酎豚」を誕生させた。

むらさき堂 物産館販売
商品名「伊佐」の焼酎豚・黒豚丼
●焼酎豚 150g入 \1,365
(税込み、送料別)
●黒豚丼 160g入 \1,365
(80g×2袋、税込み、送料別)
*購入はうれしい後払い!
(所定の方法でお振込み下さい)
お買い求めは→すぐ下の焼酎豚本舗クリック!
まちの駅&物産館
一寸うんちく「六白」

鹿児島黒豚は“鹿児島県内で生育・肥育・生産された六白のあるバークシャー種”
という定義があり、四肢・鼻梁・尾端の6ヶ所に白斑のある黒豚を指し、ブランド名として「六白」と呼ばれているものを指します。
特徴として、
・身体に6箇所の白い部分がある(「六白」と呼ばれる由縁にもなっている)
・餌にさつまいも、麦などの植物性飼料を配合
・きめが細かく、歯切れが良い肉質である
・不飽和脂肪酸、ビタミンB1がが豊富なのでキオレステロールを減らす働きがある
・中性糖やアミノ酸等の旨み成分が多いため味が良くコクがある
・飼育期間が一般豚より約60日間長い240日間にわたってじっくり育てている
等が挙げられる。

アイコンガイド
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ショッピング可
物産館に商品あり
セールなどお得情報あり
むらさき堂限定販売
外部サイトへのリンクあり
詳細情報ページあり


「焼酎豚本舗」データベース

【商品名】
「伊佐の焼酎豚」
【生産者名称】
まちの駅かぜの谷
【代表者】
成松秀子
【所在地】
鹿児島県大口市

 

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